一般のお問合せ(代表窓口)
月見河市社会福祉協議会の代表窓口です。福祉用具の貸出や各種事業に関する総合的なお問合せを受け付けています。
月見河市社会福祉協議会の代表窓口です。福祉用具の貸出や各種事業に関する総合的なお問合せを受け付けています。
福祉活動を支えるための寄附(現金・物品)や、専門家と連携した遺贈寄附に関するご相談・事前予約を受け付けています。
担当者より折り返しご連絡いたします。
社協は、社会福祉法第109条に基づき、地域福祉の推進を目的に設置された民間の社会福祉法人です。市役所(行政)とは別組織で、住民・ボランティア・福祉施設・行政等が協力して活動を進めています。一方で月見河市から補助金や事業受託を受けており、行政と密接に連携しています。
個人会員は年額500円、賛助会員(団体)は年額3,000円〜、特別会員(企業等)は年額10,000円〜です。会費は、見守り活動、サロン支援、広報誌発行、住民福祉活動への助成など、地域福祉活動の財源として活用されています。
会費は地域福祉活動を支えていただく「会費」であり、特典を提供するためのものではありません。ただし広報誌「ふくしつきみがわ」の郵送(希望者)、会員向け講座のご案内などをお送りしています。
はい、任意です。自治会一括での納入をお願いしている地区もありますが、参加・不参加は世帯の判断に委ねられます。
生活福祉資金貸付制度は、申込みから貸付まで通常3〜6週間を要します。即日貸付は行えません。緊急のお困りごとは、まず「生活困窮者自立相談支援窓口」(0△△-△△△-1131)へご連絡ください。状況に応じて利用可能な制度や支援をご案内します。
原則として、生活保護受給世帯は他法他施策が優先されるため、貸付対象外となる場合が多いです。福祉事務所(市役所生活福祉課)とご相談ください。
総合支援資金・福祉資金については、連帯保証人なしでも申込み可能です(その場合は年1.5%の利子がかかります)。教育支援資金は、世帯内の生計中心者を連帯借受人として立てる必要があります。
まずはボランティア・市民活動センターにお電話または来所ください。活動の希望(分野、頻度、曜日、時間帯)を伺い、登録のうえ、合うボランティア活動をご紹介します。初めての方には「ボランティア入門講座」(年3回開催・無料)をおすすめしています。
ボランティア活動保険にご加入いただいていれば、活動中のケガや、他人にケガをさせた等の賠償責任を補償します。基本プラン年350円からで、加入は社協窓口で受け付けています。未加入での活動はおすすめできません。
はい、できます。中学生以下は保護者同伴または保護者同意書が必要です。学校での校外活動として参加される場合は、学校を通じてご相談ください。
無料です。在庫確認のうえ、平日にご来所いただき、貸出申込書にご記入ください。本人確認書類(運転免許証等)と認印が必要です。詳しくは「福祉用具・車いす無料貸出のご案内」をご覧ください。
月見河市内に通勤・通学・通院される方、市内のイベント等で必要な方も対象です。観光目的での貸出は原則対象外ですが、ご家族が月見河市民であれば、ご家族の名義でお申込みいただけます。
現金、振込、物品(新品の日用品、未使用のタオル等)、遺贈による寄附を受け付けています。総務課までご連絡ください。社協への寄附は、税制上の優遇措置(所得税の寄附金控除等)の対象となります。寄附金受領証明書を発行いたします。
はい。専門家(弁護士・司法書士)と連携しながらご相談に応じます。事前のご予約が必要です(総務課 0△△-△△△-1100 内線203)。
月見河市社協の職員は、訪問時に必ず職員証(顔写真入り)を提示します。また、社協職員が現金や通帳・キャッシュカードをお預かりすることはありません(あんしんサポート月見河契約者の預かりサービス等を除く)。不審な場合はすぐに代表電話(0△△-△△△-1100)または月見河警察署(0△△-△△△-0110)へご連絡ください。
はい、公開しています。ホームページ「情報公開」のページ、または総合福祉センター1階の情報コーナーでご覧いただけます。閲覧申請書の記入は不要です。