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後援会入会
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有江伝太事務所

声をカタチに。確かな実行力。

STRENGTH

特徴・強み

教育・子育ての実績

市内全小中学校に「1人1台タブレット端末」を配備完了。学校と保護者をつなぐ「連絡アプリ」を導入し、スマホでの欠席連絡やお知らせ確認を可能にしました。

安全・安心の実績

市内5箇所の危険箇所に「カーブミラー」と「ガードレール」を新設。通学時間帯の「進入禁止規制」を実現し、子供たちの安全な登下校を確保しました。

行政改革・市民サービスの実績

住民票や印鑑証明の「コンビニ交付サービス」を開始し、土日や夜間でも近くのコンビニでサッと取得できるようになりました。

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後援会にご入会ください

あなたの一歩が、私の力になります。
ボランティア、政策提言、SNS拡散など、皆さまの参加方法は様々です。

  • 入会金・会費は無料
  • 後援会報を定期送付
  • タウンミーティング優先案内
  • 政策ヒアリングへのご招待

プライバシーポリシー

個人情報の利用目的
有江伝太事務所は、ご提供いただいた個人情報を、後援会活動に関するご連絡、イベントやワークショップのご案内、お問い合わせへの回答、および政治活動に伴う各種資料の送付のために利用いたします。

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当事務所は、法令に基づく場合を除き、ご本人の同意を得ることなく個人情報を第三者に提供することはありません。

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お問い合わせ窓口
個人情報の取り扱いに関するお問い合わせは、有江伝太事務所(住所:〒[郵便番号を記載] 青空市みらい町2-15-3 サンライト・みらい1階、電話番号:[電話番号を記載]、メールアドレス:[email protected])までご連絡ください。

改定について
当事務所は、個人情報保護に関する取り組みを継続的に見直し、本プライバシーポリシーを必要に応じて改定することがあります。

※ 本文はAIが事業内容から作成した原案です。実際の運用・法令順守の観点から内容を必ずご確認の上、修正・補足してください。

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アクセス・道順

事務所
〒〇〇〇-〇〇〇〇 青空市みらい町2-15-3 サンライト・みらい1階
メール
[email protected]
FAQ

FAQ

有江さんのキャッチコピー、どういう意味?
私のキャッチコピーは「声をカタチに。確かな実行力。」です。1期目では、PTA時代の経験を活かした通学路の安全対策や、コンビニでの住民票交付など、市民の皆さんの切実な声をスピード感を持って具体的な「形」にしてきました。
嫌われることを恐れずに泥をかぶる覚悟はある?
はい、あります。特に「3つの橋」の問題など、耳障りの良いことばかりではなく、未来の財政を守るために時には厳しい提案をする覚悟を持ってマイクを握っています。
市議会議員の1日のスケジュールを教えて。
早朝のパトロールから始まり、議会や委員会への出席、市民相談の「交通整理」など、分刻みで移動する毎日です。夜は地域の会合や懇親会に顔を出すことも多く、「体が2つ欲しい」が口癖になるほど街中を駆け回っています。
演説会はどこでやってる?
直近では、3月11日に青空駅南広場、3月12日に港区第二公民館、3月13日に中央区静波漁港駐車場で予定しています。ぜひ直接、私の熱意を聞きに来てください。
趣味のパトロール、雨の日も走ってるの?
高校時代、毎日往復20kmを自転車通学して鍛えた脚力があるので、多少の雨なら走ります。実は雨の日にしか分からない「水はけの悪い場所」や「冠水しやすい箇所」があるため、現場を知る絶好のチャンスだと考えています。
好きな言葉「凡事徹底」とは?
小学生の頃、少年野球チームの監督から「挨拶と道具の手入れ」を徹底的に叩き込まれた経験からくる私の信条です。当たり前のことを人には真似できないほど一生懸命やり抜くことが、大きな信頼に繋がると信じています。
橋の問題、いつまでに結論を出すつもり?
次の4年間が勝負です。老朽化は待ってくれません。対話を重ねつつも、「逃げずに、決める政治」を必ず実行してみせます。
給食費、本当に無料になるの?
はい、本気で目指します。近隣自治体との「選ばれる街」競争に勝つためには、子育て世帯の負担軽減は不可欠です。私が1期目で実現した「コンビニ交付」や「橋の長寿命化」で浮かせた財源を、ここに投資します。
18歳までの医療費無料はこれからも続く?
もちろんです!これを堅持することは、青空市を「持続可能な街」にするための最低条件だと考えています。親の介護と子供の教育を同時に担う「責任世代」の一人として、この安心は絶対に守り抜きます。
タブレット学習で目が悪くならないか心配。
同じ親として、そのお気持ちはよく分かります。適切な使用時間の管理や、デジタルならではの視力ケアの視点も、現場の先生方と対話を重ねて進めます。
デジタル教科書になったら、紙の本はなくなるの?
すべてをデジタルにするわけではありません。しかし、重い教科書を何冊も持ち運ぶ負担を減らすため、デジタルの活用は不可欠です。学習の質を上げつつ負担を減らす「いいとこ取り」がベストです。
ランドセルが重すぎるんだけど、どうにかして!
小4の息子のランドセルを背負ってみて、私も驚きました。だからこそ私は「デジタル教科書」の導入で、重いカバンをゼロにすることを公約に掲げています。
共働きなんだけど、学童の待機児童はどう?
わが家も共働きなので、その切実さは痛いほど分かります。公共施設の再編を進める中で、学童保育のスペース確保や民間委託の活用を柔軟に進め、「働きたい親が安心して預けられる環境」を最優先で整えます。
学校のトイレが古いから直してほしい。
「現場主義」の私としては、これこそ最優先課題の一つです。橋の修理費を「予防保全」で半分以下に抑え、そこで浮いたお金を、子供たちが毎日使う学校のトイレや設備の改修に回します。
GIGAスクールの次は、何を進めるつもり?
「インフラを整えた次は、中身」です。タブレットを活用した「個別最適化学習」の充実と、役所に行かなくても完結する「スマホ市役所」との連携で、教育行政全体のデジタル化を一気に加速させます。
学校と保護者の連絡アプリ、使いにくいんだけど。
民間時代にIT知識を磨いた私から見ると、まだまだ改善の余地があるはずです。1期目で導入したアプリも、保護者の皆さんの「使いにくい!」という生の声を聞いて、現場主義でアップデートさせます。
塾に行かなくてもいい教育環境を作れる?
それが理想です。タブレットを使ったデジタル教材の活用で、家庭学習をサポートする仕組みを強化します。親の経済力で教育に差が出ないよう、公教育の質を底上げするのが政治の責任です。
公園に遊具を増やしてほしい!
週末の「現場パトロール(ジョギング)」で、市内の公園もくまなくチェックしています。ただ遊具を増やすだけでなく、施設の再編と合わせて、子供たちがワクワクするような「新しい遊び場」の形を提案していきます。
赤ちゃんを連れて行ける場所が市内に少ない。
公共施設の複合化を進める際、おむつ替えスペースや授乳室を備えた「親子でくつろげるコーナー」を標準装備にします。コンビニ感覚で立ち寄れる、温かい行政サービスを目指します。
先生が忙しそうだけど、サポートは考えてる?
私が導入を推進した「連絡アプリ」などは、先生の事務負担を減らすためでもあります。先生が「教えること」に集中できるよう、デジタル化で余計な書類仕事を徹底的に削ります。
SCHEDULE

街頭演説・活動スケジュール

ぜひ会場でお会いしましょう。スケジュールは随時更新します。

8月16日(日)
10:00
青空駅前 街頭演説
駅前広場
8月16日(日)
14:00
個人演説会
中央公民館
8月17日(月)
08:00
朝の駅頭活動
港駅
8月17日(月)
19:00
オンラインタウンミーティング
Zoom配信
8月18日(火)
11:00
商店街練り歩き
さくら通り商店街
8月18日(火)
15:00
個人演説会
港町集会所
有江伝太事務所